数学関数

[Excel関数] 最小公倍数を取得する(LCM)

最小公倍数を求める

数値の最小公倍数を求めるには、LCM関数を使用します。

書式

=LCM(数値1,数値2, ・・・ )

数値 ・・・ 1 ~ 255 の整数

それではサンプルを見てみましょう。

使用例

4、7、8の最小公倍数である56が返ってきているのがわかります。
 
 
以上が、数値の最小公倍数を求める「LCM関数」の使い方です。